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栗原悠輝は何者?11歳の小学生初プロゲーマー!ぷよぷよ日本代表の経歴・実績

eスポーツ大会のステージを背景に、赤・青・緑・黄色の丸いパズルを連想させるモチーフとゲームモニターを配置。 趣味
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2026年9月に開催される愛知・名古屋アジア大会で、ひときわ注目を集めている日本代表選手がいます。

「ぷよぷよeスポーツ」に出場する栗原悠輝(くりはら・ゆうき)選手です。

栗原悠輝選手は2015年6月18日生まれの11歳。プレイヤーネーム「ゆうき」として活動し、全国大会では小学生部門を連覇しただけでなく、大人の強豪も出場するオープン部門でも優勝しています。

さらに2026年4月には、「きーくん」選手とともに小学生初となるJESU公認プロライセンスを取得しました。

そして同年7月、愛知・名古屋アジア大会の「ぷよぷよeスポーツ」日本代表に正式決定しています。

11歳でプロゲーマーになり、さらに日本代表にまで選ばれた栗原悠輝選手とは、いったいどんな選手なのでしょうか。

この記事では、栗原悠輝選手のプロフィールや経歴、大会実績に加えて、「小学生でもプロゲーマーになれるの?」「日本にプロゲーマーは何人いるの?」といった、eスポーツをあまり知らない人にも分かりやすい疑問まで紹介します。

この記事の要点
  • 栗原悠輝選手は2015年6月18日生まれの11歳
  • プレイヤーネームは「ゆうき」で、東京ヴェルディeスポーツに所属
  • 2023年・2024年の全国大会で小学生の部を2連覇
  • 2025年には大人も参加するオープン参加の部で優勝
  • 2026年4月、きーくん選手とともに小学生初のJESU公認プロライセンスを取得
  • 2026年7月、愛知・名古屋アジア大会の日本代表に正式決定
  • JESUのプロライセンス保有選手は2026年6月15日時点で314名
  • JESUの「ぷよぷよ」プロ選手一覧を確認すると42名が掲載されている
  • アジア大会の「ぷよぷよeスポーツ」は2026年9月26日に行われる予定
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栗原悠輝は何者?11歳のぷよぷよ日本代表

栗原悠輝選手は、「ぷよぷよ」で日本トップクラスの実績を持つ11歳のプロゲーマーです。

プレイヤーネーム「ゆうき」として大会に出場し、2026年には愛知・名古屋アジア大会の日本代表に選ばれました。

栗原悠輝のプロフィール

項目内容
名前栗原悠輝(くりはら・ゆうき)
プレイヤーネームゆうき
生年月日2015年6月18日
年齢11歳(2026年9月時点)
出身地東京都
競技ぷよぷよeスポーツ
所属東京ヴェルディeスポーツ
資格JESU公認プロライセンス
日本代表第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)

日本eスポーツ協会のアジア大会特設ページでは、生年月日、東京都出身、東京ヴェルディeスポーツ所属などが公表されています。

2026年8月のアジア大会TEAM JAPANメディアサミットでは、日本選手団最年少となる11歳の選手として紹介されました。

小学1年生から「ぷよぷよ」を始めた

栗原悠輝選手が「ぷよぷよ」を始めたのは小学1年生のころです。

日刊スポーツによると、小学2年生になるころには大会へ出場し、強豪選手を破って上位に入ったことをきっかけに、本格的に競技へ取り組むようになりました。

つまり、幼いころから長期間英才教育を受けていたというより、「ぷよぷよ」に出会ってから数年で国内トップクラスまで急成長した選手です。

年齢だけを見ると驚きますが、これまでの大会実績を追っていくと、日本代表入りが突然の出来事ではないことが分かります。

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栗原悠輝は小学生初のJESU公認プロゲーマー

小学生のeスポーツ選手が大会ステージで対戦しているイメージ
※画像は内容をイメージして作成したもので、実在の人物を表したものではありません。

栗原悠輝選手は2026年4月、JESU公認のプロライセンスを取得した小学生初の選手となりました。

同じく小学生の「きーくん」選手と同時にプロライセンスが発行されており、日本のeスポーツ界にとっても大きな制度上の転換点となっています。

2026年4月に小学生初のプロライセンスを取得

セガは2026年4月17日、栗原悠輝選手ときーくん選手が「ジャパン・eスポーツ・プロライセンス」を取得したと発表しました。

2人はセガ公式大会ですでに優秀な成績を残し、プロライセンスを取得できる実績を満たしていました。

しかし当時は年齢制限があったため、プロライセンスへの推薦が保留されていました。

その後、JESUの制度変更に合わせてセガも運営規定を変更。2人が推薦され、小学生初のプロライセンス取得者が誕生しました。

栗原悠輝選手はプロ決定時に10歳でした。

年齢だけで特別にプロになったのではなく、年齢制限によって保留されていたほど、すでにプロ相当の大会実績を残していたことがポイントです。

JESU公認プロライセンスとは?

ここで「そもそもプロゲーマーのライセンスって何?」と思う人も多いのではないでしょうか。

JESU(日本eスポーツ協会)は、国内外で活躍するeスポーツ選手の育成や地位向上などを目的として、公認プロライセンス制度を運営しています。

JESUによると、公認プロライセンスを保持することで、その選手がeスポーツのプロ選手であることを明確にできる制度です。

ただし、注意したいのは「プロゲーマー=全員がJESUライセンスを持っている」という意味ではないことです。

eスポーツには非常に多くのゲームタイトルや大会、プロチームが存在します。

そのためJESUの人数は、あくまでJESU公認プロライセンスを持っている選手の人数であり、日本で活動するすべてのプロゲーマーの総数ではありません。

なぜ小学生でもプロになれるようになった?

以前のJESU公認プロライセンスは、原則として「15歳以上かつ義務教育課程を修了している人」が対象でした。

しかしJESUは、2026年2月にプロライセンス制度の年齢制限を撤廃しました。

背景には、eスポーツでは小学生や中学生でもトップレベルの大会で結果を残す選手が増えていることがあります。

年齢制限撤廃後も、どんな年齢でも無条件でライセンスを取得できるわけではありません。

各ゲームの大会参加条件や年齢レーティングなどは別に定められており、タイトルを運営する企業側の規定もあります。

「ぷよぷよ」を運営するセガも、小学生以上の選手について、指定大会での優勝またはそれに準ずる成績などからプロ相当と判断した場合にJESUへ推薦できる体制に変更しました。

栗原悠輝選手のプロ誕生は、若い選手にも道が開かれた直後の象徴的なケースといえます。

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日本にはプロゲーマーが何人いる?

日本のプロゲーマー全員を正確に数えた公的な統計はありませんが、JESU公認プロライセンスの保有者は2026年6月15日時点で314名です。

また、同じJESUの選手一覧では「ぷよぷよ」のプロ選手も多数掲載されており、栗原悠輝選手はその中の一人です。

JESU公認プロライセンス保有者は314名

JESUの選手データベースでは、「ジャパン・eスポーツ・プロライセンス」の保有者として314名が掲載されています。

ゲームにあまり詳しくない人からすると、「日本にそんなにプロゲーマーがいるの?」と驚く数字かもしれません。

ただし、この314名を「日本のプロゲーマー人口」と考えるのは正確ではありません。

JESU公認ライセンス制度を利用していないゲームタイトルやプロチームもあるためです。

あくまで、

JESUが発行する公認プロライセンスを持っている選手が314名

と理解するのが適切です。

「ぷよぷよ」のプロ選手は42名

JESUが2026年6月15日現在として公開している選手一覧を確認すると、「ぷよぷよ」では42名のプロライセンス保有選手が掲載されています。

つまり、栗原悠輝選手だけが「ぷよぷよ」を仕事や競技として極めているわけではありません。

日本には数多くの「ぷよぷよ」プロが存在し、長年大会で活躍している選手もいます。

その中で小学生の栗原悠輝選手が年間王者になり、さらに日本代表まで勝ち取っているところに、実力の高さが表れています。

「ぷよぷよ」にはどんな有名プロがいる?

「ぷよぷよ」のプロには、長年競技シーンで活躍している有名選手がいます。

代表的な選手を簡単に紹介すると、次の通りです。

選手主な特徴・実績
あめみやたいよう「ぷよぷよテトリス」の世界大会優勝などの実績
ともくん東京ヴェルディeスポーツ所属。ぷよぷよ・テトリス双方で大会実績
ぴぽにあ「ぷよぷよチャンピオンシップ SEASON3」年間王者
delta「ぷよぷよチャンピオンシップ」優勝などの実績
ゆうき全国大会優勝、2026年グランプリファイナル優勝、日本代表

これらの選手はいずれもJESUのプロライセンス選手一覧で確認できます。

特に、ともくん選手は栗原悠輝選手と同じ東京ヴェルディeスポーツに所属しています。

栗原悠輝選手は、こうした経験豊富な選手たちがいる競技の世界で結果を残しているわけです。

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栗原悠輝の経歴と大会実績

栗原悠輝選手は、小学生部門で結果を残した後、年齢を問わない大会でも優勝するようになりました。

2023年から2026年までの成長を追うと、日本代表に選ばれるまでの流れがよく分かります。

2023年に全国大会の小学生部門で優勝

2023年11月、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2023 KAGOSHIMA ぷよぷよ部門」が開催されました。

東京都代表の「ゆうき」選手として出場した栗原悠輝選手は、小学生の部で優勝しています。

全国各地の予選を勝ち抜いた選手が集まる大会で、日本一となったことで一気に存在感を高めました。

2024年も全国大会で優勝し2連覇

2024年12月の「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2024 SAGA」でも、小学生の部を制しました。

前年の鹿児島大会に続く優勝で、全国大会2連覇を達成しています。

一度の優勝だけではなく、翌年も結果を残したことで、同世代の中でも突出した実力を持つ選手であることを証明しました。

2025年は大人も参加するオープン部門で優勝

大きな転機となったのが2025年です。

「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2025 SHIGA」では、小学生の部ではなく、小学生以上が出場できるオープン参加の部へ挑戦しました。

栗原悠輝選手には小学生部門へ出場する資格もありました。

しかし、あえて大人の強豪選手も参加するオープン部門を選び、そのまま優勝しています。

ここで「小学生の中で強い選手」から、「年齢を問わず日本トップクラスと戦える選手」へと評価が変わったといえるでしょう。

2026年はグランプリファイナルで年間王者

2026年2月8日に開催されたセガ公式大会「GigaCrysta ぷよぷよグランプリ ファイナル」でも、栗原悠輝選手が優勝しました。

この大会には、その年度の各大会で優秀な成績を残した16名が出場。

プロ・アマチュア混合の大会で、栗原悠輝選手が年間王者となりました。

主要な実績を整理すると次のようになります。

主な実績
2023年全国都道府県対抗eスポーツ選手権 KAGOSHIMA 小学生の部 優勝
2024年全国都道府県対抗eスポーツ選手権 SAGA 小学生の部 優勝
2024年Puyo Puyo Global Ranking Match 優勝
2025年全国都道府県対抗eスポーツ選手権 SHIGA オープン参加の部 優勝
2026年GigaCrysta ぷよぷよグランプリ ファイナル 優勝
2026年アジア大会日本代表候補最終選考競技会 優勝
2026年4月小学生初のJESU公認プロライセンス取得
2026年7月愛知・名古屋アジア大会 日本代表に正式決定

小学生という肩書きを抜きにしても、国内トップクラスの戦績です。

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栗原悠輝が11歳で日本代表に選ばれた理由

日本代表として国際大会に挑戦する若いeスポーツ選手のイメージ
※画像は内容をイメージして作成したもので、実在の人物や実際の大会会場を表したものではありません。

栗原悠輝選手が日本代表に選ばれた理由は、単に「若くて話題になるから」ではありません。

アジア大会の日本代表候補を決める競技会を勝ち抜き、その後の正式な手続きを経てTEAM JAPANに選出されています。

日本代表候補の最終選考競技会で優勝

2026年3月、愛知・名古屋アジア大会のeスポーツ日本代表候補を決める最終選考競技会が行われました。

栗原悠輝選手は「ぷよぷよeスポーツ」で優勝し、日本代表候補となりました。

セガが公表したプロライセンス取得時の戦績にも、「第20回アジア競技大会 日本代表候補選手最終選考競技会 優勝」と明記されています。

2026年7月にTEAM JAPANへ正式決定

2026年7月15日、日本eスポーツ協会は愛知・名古屋アジア大会のeスポーツ競技に出場する日本代表選手を正式発表しました。

「ぷよぷよeスポーツ」の日本代表として掲載されたのが栗原悠輝選手です。

つまり、

全国大会優勝
→オープン部門優勝
→年間王者
→日本代表選考優勝
→日本代表正式決定

という結果を積み上げて、日本代表の座を獲得しています。

11歳という年齢は大きな話題ですが、本質的には「実力で代表になった選手」です。

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栗原悠輝のぷよぷよはなぜ強い?

「ぷよぷよ」は、ただ大きな連鎖を作れば勝てるゲームではありません。

相手の盤面や攻撃を見ながら、連鎖を伸ばすのか、先に攻撃するのかを瞬時に判断する必要があります。

栗原悠輝選手は、そうした対人戦でも国内トップクラスの結果を残しています。

大人の強豪にも勝てる判断力

2026年のグランプリファイナルについて、セガは栗原悠輝選手の高いプレイ精度を紹介しています。

2025年には小学生部門を選ばず、大人の強豪も参加するオープン部門へ出場して優勝しました。

年齢差が大きくても同じルールで戦えるのは、eスポーツならではの特徴です。

反射神経だけでなく、相手の状況を読む判断、連鎖の組み方、攻撃のタイミングなどが勝敗を左右します。

対人戦で最高18連鎖、1人プレーでは最大19連鎖

栗原悠輝選手は、対人戦で最高18連鎖、1人プレーでは最大19連鎖を記録したと報じられています。

2026年8月のメディアサミットでは、「ぷよぷよ」を初めて見る人にも大連鎖を見てほしいという趣旨の発言をしています。

「ぷよぷよ」は同じ色のぷよを4個以上つなげて消し、次々と連鎖させることで相手へ攻撃するゲームです。

大きな連鎖が決まる瞬間は、ゲームのルールを詳しく知らない人でも分かりやすい見どころでしょう。

ちなみに栗原悠輝選手は、試合前にウナギを食べると勝率が良いと感じているそうで、愛知では「ひつまぶしを食べたい」と話しています。

アジア大会へ挑む11歳のプロゲーマーにも、こうした小学生らしい一面があります。

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栗原悠輝が出場する2026年アジア大会の日程

栗原悠輝選手が日本代表として出場する「ぷよぷよeスポーツ」は、2026年9月26日(土)に開催予定です。

会場は愛知県常滑市のAichi Sky Expoです。

ぷよぷよeスポーツは9月26日に開催

現時点で発表されている競技日程は次の通りです。

項目内容
大会第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)
競技ぷよぷよeスポーツ
開催日2026年9月26日(土)
時間9:00~14:00
内容決勝トーナメント~決勝
会場Aichi Sky Expo 展示ホールD

愛知・名古屋アジア大会では、eスポーツが正式なメダル競技として実施されます。

今回のeスポーツ競技は11種目13タイトルで、「ぷよぷよeスポーツ」は個人戦です。

競技日程は変更される可能性もあるため、観戦や配信を確認する際には大会公式情報を確認してください。

メダルを獲得すれば最年少記録にも注目

栗原悠輝選手は、日本選手団最年少となる11歳でアジア大会に出場します。

日刊スポーツは、栗原悠輝選手がメダルを獲得した場合、アジア大会史上最年少メダリストとなる可能性があると報じています。

本人も日本代表として金メダルを目指す意気込みを語っています。

11歳という年齢だけでなく、小学生初のJESU公認プロゲーマーがアジアのトップ選手を相手にどこまで戦えるのかという点でも注目の競技です。

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まとめ

栗原悠輝選手は、2015年6月18日生まれ、東京都出身の11歳のプロゲーマーです。

プレイヤーネーム「ゆうき」として「ぷよぷよ」で活躍し、愛知・名古屋アジア大会では日本代表としてTEAM JAPANに選ばれています。

栗原悠輝選手が注目される理由は、単に「11歳だから」というだけではありません。

2023年には全国都道府県対抗eスポーツ選手権の小学生の部で優勝し、2024年も優勝して2連覇を達成しました。

2025年には、小学生部門ではなく、大人の強豪も出場するオープン参加の部へ自ら挑戦して優勝。2026年2月には「GigaCrysta ぷよぷよグランプリ ファイナル」を制し、年間王者となっています。

そして2026年4月には、きーくん選手とともに小学生初となるJESU公認プロライセンスを取得しました。

実は、JESUのプロライセンスには以前年齢制限があり、小学生は同じプロライセンスを取得できませんでした。しかし2026年に年齢制限が撤廃され、すでにプロ相当の実績を残していた栗原悠輝選手にライセンスが発行されています。

JESUのプロライセンス保有者は2026年6月15日時点で314名。JESUの選手一覧を確認すると、「ぷよぷよ」では42名のプロライセンス保有選手が掲載されており、あめみやたいよう選手、ともくん選手、ぴぽにあ選手、delta選手など、多くの実力者が活動しています。

その中で小学5年生の栗原悠輝選手が年間王者となり、日本代表まで勝ち取ったことを考えると、その実力の高さがよく分かります。

2026年の愛知・名古屋アジア大会では、「ぷよぷよeスポーツ」が9月26日に行われる予定です。

対人戦で最高18連鎖、1人プレーでは最大19連鎖を記録した栗原悠輝選手が、アジアの舞台でどのような大連鎖を見せるのか。

小学生初のJESU公認プロゲーマーから日本代表へと駆け上がった栗原悠輝選手の挑戦に注目です。

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出典・参考資料

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